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    4月28日くまもと森と心プラザホールでの公演、「蛇の目と九曜」のポスターを300枚も刷りました。
    うちに貼ってもいいよ!という方はご連絡くださいませ。チケットも預かってくださる方を募集中です。
    ご協力をお願い致します。
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    泰勝寺跡の石垣修復現場ですが こんなに小さな石にも番号をつけて元の形に戻すんですね!
    まるでパズルです。


    忠興公夫人ガラシャのお墓のまえにある手水鉢です。
    大坂玉造りの屋敷でなくなる前に、この水鏡に姿を写して身づくろいをしたといわれます。
    その心を4月28日に語れますようにお願いしました。


    忠興公のお墓です。京都大徳寺高桐院にお墓がありますが、こちらは三代忠利公が熊本の領主になった時、初代藤隆夫妻と両親の忠興とガラシャを供養するためにお建てになったものです。

    4月28日公演「蛇の目と九曜」では加藤清正公と細川忠興公、そしてその妻〝かな〟と〝ガラシャ〟の愛あればこその物語を語りますので、加藤神社へお参りのあと熊大近くの四つ御廟へ行きました。
    細川家初代藤隆公のお墓です。
    加藤神社
    2月26日お筝奏者の藤川いずみさんと一緒に、4月28日森都心プラザホールで公演する「蛇の目と九曜」成功祈願のために加藤神社に行きました。
    湯田宮司さんとハイパチリ!いつもなのですが祝詞をあげて戴いている時、涙が溢れてくるのです。
    清正公が大丈夫、自分のことを語ってくれてありがとう!と言ってくださっているのを感じます。
    この日、崇敬会の懇親会でご同席の方からチケットを20枚も買って戴けたのです!この祈願のご利益としか思えません!ありがとうございます!こうして4月28日までコツコツと手売りする毎日が続きます。
    どうぞチケットを買ってください。お願いします。

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